映画・バレエ・ミュージカルの感想をただつらつらと記録するKittyの忘備録。
基本的にネタバレです、あしからず。
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ライオンキング


ラフィキ:鄭雅美
ムファサ:内海雅智
ザズ:雲田隆弘
スカー:深水彰彦
シンバ:瀧川響
ナラ:熊本亜記
ヤングシンバ:夏目卓実
ヤングナラ:天野咲
ティモン:羽根渕章洋
プンバァ:川辺将大

7月に見たばっかりだったけど、今回も面白かった〜。
ライオンキング、実は1番最初の「サークル・オブ・ライフ」が1番好き。なんだかよくわからないけど、ホント涙が出そうなくらい感動する。
次々にすごいのが出てくるからなのかなぁ。

いろんな役者さんで見るのも面白いんだけど、ここんとこライオンキングには、「いつもどおりやっぱり面白い」っていうのにハマッてます。安心感に似てるかも。
なんとなくオカマっぽいスカーや、羽根渕さんのティモン。ヤングシンバがそのまま大きくなったような瀧川さんのシンバも最近好き。

ナラに関しては、熊本さんのナラは私の好みより大人っぽいかも。上手だけどね。前回の宮崎しょうこさんの方が元気でこれからひっぱっていく雌ライオン・ナラって感じ。

んで何度見ても好きなところ。
・ムファサが亡くなった時の、雌ライオンたちの涙。
・ティモンが仰向けで川を流れていっちゃうところ。
・サラビが涙出っぱなしで歩いてきて、さらにブチッて取っちゃうところ。
これらは健在。
こんなとこを楽しみにして来てる私・・・。

でもやっぱりサークル・オブ・ライフだな〜。感動。

10月7日マチネ@四季劇場・春
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